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昨日の関東学生アメリカンフットボールリーグ1部、ご存知強豪の法政大学が、今年2部から返り咲いてきた帝京大学を123-0で破りました。

にわかには信じ難いスコア。得点の全てがタッチダウンで、2点のトライフォーポイントもガンガン決めました。

圧巻は第3クォーター。12分間で7回のタッチダウンを決めて、53点を取っています。帝京はランが-19ヤードと全く出ず、短いパスで攻撃を試みましたが、7回インターセプトを喫するなど、ほとんどゲームができませんでした。

実力差が激しいリーグではありますが、この大差は記憶にありません。最後まで攻め続けた法政に、ひとまず敬意を表したいと思います。
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